2014年2月25日火曜日

天体情報:小惑星

今度は、イギリス北部上空に巨大な 火の玉(隕石)が!
昨年2月15日にロシアのチェリャビンスクに巨 大な隕石が爆発しながら落下しましたが、それ以 降、アメリカを中心に様々なところに隕石が落下 していると報道されています。 そして今回、イギリス北部で目撃された巨大な火 の玉隕石は上空で爆発したあと粉々になって落下 したもようです。これまでにないほど巨大な隕石 だったようでビデオ投稿者も驚きを隠せません。 しかも昨年ロシアに隕石が落ちた日と1日の差で 落ちたもようです。 こんな巨大な隕石が大都市の上空で爆発炎上し破 片が繁華街や住宅密集地に落ちたらたまりませ ん。今回は少なくとも田舎に落ちたのでよかった と思います。
http://beforeitsnews.com/space/2014/02/meteor-strike-over-england-huge-daytime-fireball-brighter-than-the-sun-lights-up-england-skies-2475560.html
(概要)
2月17日付け: 真昼間に、太陽よりも明るく輝く巨大な火の玉 (隕石)が、イギリス北部の上空で爆発しまし た。昨年2月15日にロシアに巨大な隕石が落下 してから、いくつもの火の玉(隕石)が爆発しな がら地上に落下しています。 これは、昨年、ロシアに隕石が落下した日と同じ か翌日の16日に起きた可能性があります。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51918775.html


<ロシア>ウラルで隕石が爆発・落下
【モスクワ田中洋之】
2013.2.16
ロシア非常事態省などによると、同国ウラル地方チェリャビンスク州付近で15日午前9時20分 (日本時間午後0時20分)ごろ、隕石(いんせき)が大気圏内で爆発し、落下した。物体が音速よりも速く動く際に生じる「衝撃波」により同州チェリャビンスク市などでガラスが割れたり建物壁面がはがれたりして、インタファクス通信によると、約1000人が負傷し、43人が入院、2人が深刻な容体。内務省によると、同州の3カ所に隕石の破片が落下した痕跡が見つかった。都市部への落下は免れたとみられる。被害の全容は不明だが、
隕石落下で多数の負傷者が出た前例はないという。

蝶々「オオゴマダラ」(沖縄)
http://blogs.yahoo.co.jp/fukkn47/46679994.html



近地点に達する小惑星
AsteroidTracker
http://bit.ly/nkxCx1
2月18日
Asteroid  (2000 EM26)
最接近距離 3,395,871.75km
Asteroid 85953 (1999 FK21)
最接近距離 28,573,194km
Asteroid  (2014 CE13)
最接近距離 13,254,372km
2月19日
Asteroid  (2014 CE13)
最接近距離 13,254,372km
2月20日
Asteroid  (2014 BR57)
最接近距離 1,675,496.125km
Asteroid  (2014 BX2)
最接近距離 24,519,092km
2月21日
Asteroid  (1999 SK10)
最接近距離 27,496,088km
Asteroid  (1995 CR)
最接近距離 2,947,078km

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2014年2月24日月曜日

天体情報

The Starry Sting of a Stellar Scorpion
2 24, 2014
09:23午前
Jason Major

Discovery News
http://news.discovery.com/space/
http://news.discovery.com/space/astronomy/the-starry-sting-of-a-stellar-scorpion-140219.htm#mkcpgn=rssnws1

(要約)
さそり座NGC 6475( Messier 7)
2 24, 2014年 09:23
Jason Major
NGC 6475星団( Messier 7)はさそり座の尾の方向約800光年の距離にある約100の恒星からなる直径約25光年の星団。
写真はチリのラシラ観測所( ESO’s La Silla Observatory )の 2.2m 電波望遠鏡MPG/ESO
の撮影。

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2014年2月14日金曜日

地震情報

電子数が急増!太平洋側で強い地震が発生する恐れ! 関東周囲で地震雲の報告も!長野では地鳴り!地震に 注意
2014年02月13日23:23
_IGP9191 / INABA Tomoaki
地震前に電離層で異変が発生するのは有 名ですが、その電離層の変動状態を示す 電子数が急激に変動していたのでご紹介 します。電波伝搬障害研究プロジェクト が公開している日本各地の電子数データ によると、2月12日から2月13日の間に各 地で電子数が急上昇したとのことです。 また、NASAが観測をしている電子数デー タでも、かなり高い値を日本の太平洋側 で観測しました。
両者の観測した時間や変動幅が一致して いることから、日本の太平洋側でやや強 い地震が近い内に発生する可能性が高い と予測されます。しかも、今月の15日か らは月の引力が増大する満月も発生。更 には明日に中規模クラスの太陽フレアも 地球と接触するわけで、地震が発生しや すい環境は整ったと言えるでしょう。

電波伝搬障害研究プロジェクト
http://wdc.nict.go.jp/IONO/

真実を探すブログ
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1801.html?sp

2014年2月10日月曜日

予知情報:夢記録

さてらいと夢記録
20140209
書家のお宅にお邪魔する。墨で描かれた幽玄な世界、霞がかった遠景はやや青味がかっており、近景は立体のジオラマになっている。
ペンで返事の葉書をしたためる書家。ジオラマをこすって表面を崩してしまう弟、書家は気にもかけずに笑っている、「この方は私の絵画を評価してくださっているんですよ。」。
南アルプスの親類の家に先に到着した私と母、布団でくつろぐ私、「ベガのあること座の位置はあまり考えた事はないなあ、双子座ならわかるんだけど、北極星あたりにあるんだろうか、こと座。」。
パジャマ姿でやってきた父、「こと座の位置よりも地上の地形を頼りにここまで来た。」。

「何しろこと座のエリアからは沢山の流星が降ってくるんですよ。標高のたかいここいらではその様子がよくわかるんでね。」。

パジャマ姿でやってきた父、「こと座の位置よりも地上の地形を頼りにここまで来た。」。

「まあ、遠くからよくおこし下さいました。」。



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星座名 こと (琴) /Lyr/Lyra/Lyrae
位置 18h45m/36°
20時子午線通過 8/29

星座図鑑 せいざずかん
http://seiza-zukan.com/all.html
http://seiza-zukan.com/all.html





旧暦・七夕
2010/08/15 20:31
7月7日の七夕。 ご存知の通り、本来の七夕はこの日ではありません。
旧暦の七夕は、今年の場合、8月16日となります。
今の時期であれば、天の川も空高く流れ、織女星も牽牛星もその川の両岸で美しく輝いています。高度が低く梅雨空の現在の7月7日とは違って、本来の七夕を楽しめるのが8月の旧暦の七夕でしょう。今さら、改めて短冊を作る必要はないと思いますが、せめて空を見上げてみたいものです。

星の喫茶室
http://y-iwaki.iza.ne.jp/blog/entry/1745582/
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      デネブ

       ●



   ○         ○

        ○

はくちょう座

                           ●ベガ(織姫星)

                       。 。



         ○            。 。  こと座







      ○            ※3つの1等星が作る三角形を

    ●アルタイル          夏の大三角と呼びます。

  ○  (牽牛星)



    わし座

星の喫茶室
http://y-iwaki.iza.ne.jp/blog/entry/1745582/
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2014年2月2日日曜日

天体情報:木星

梅雨明け-木星と南斗六星(いて座)
2008/07/20 00:45
ようやく梅雨が明けました。連日猛暑が続き、本当に夏らしい夏がやってきました。少し暑すぎるようにも思いますが、そんな夏の好きな私には、一年で一番楽しい季節の到来です!
宵の東南の空で、木星がひと際明るく輝いています。
木星が明るすぎて分かりにくくなってしまっていますが、木星のすぐ下には、横倒しになった北斗七星が横たえています。しかし、よく見てみると、柄杓の形はしていますが、星が6つしかありません。実は、北斗七星ではなく、「南斗六星」で、いて座を形作る重要な星々なのです。
夜空の暗い場所でいて座を眺めると、一段と濃さを増した「天の川」が見えます。天の川とは、私たちの「太陽系」が属する「銀河系星雲」のことで、このいて座の方角に銀河系の中心があります。それゆえ、いて座の方向の天の川が一番濃く見えるわけです。今年の夏、自宅を離れ、山や海などに出かける機会のある方は、是非、いて座方向をゆっくりと眺めてみて下さい。地球から3万光年ほど彼方に、銀河系中心核があるのです。

星の喫茶室
http://y-iwaki.iza.ne.jp/blog/entry/650124/

射手座A*星 赤経17h45m40s
りゅう座グリーゼ687 (赤経17h36m25.9s) 。
射手座X星 赤経17h48m30s
射手座RS星 赤経18h18m40s
こと座αLyr 星 赤経18h36m00s (277.150°)/38:47:01。

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                       ○



         木星 ★

                     ○

              ○  ○

           ○

                   南斗六星

            ○



 


2014年1月21日火曜日

天体情報:おおぐま座領域のM82に超新星

超新星爆発が起きていた
学生が発見した、ここ10年で最も近い超新星
おおぐま座にある爆発的星形成銀河M82で、ここ10年間では最も近い超新星が現れました(距離1200万光年)。発見したのは天文観測実習中のロンドン大学の学生さんです。
1月21日、フォッセイ博士が指導する4人の学生は、天候が悪くなってきたので、観測を終了するところでした。 その前に、CCDカメラの使い方を実習しようと、雲が切れていたおおぐま座領域のM82に35cm望遠鏡を向けたのです。すると学生たちはM82に、それまで無かった光の点があるのに気付きました。観測ノイズでないことを確かめるために、別の望遠鏡でも観測しましたが、やはり光の点はありました。ここで雲がかかり観測続行はできなくなりましたが、国際天文機関に報告するとともに、世界中の観測者に追観測を依頼し、学生たちがM82の超新星SN2014Jの第一発見者となりました。
今回M82に現れた超新星はベテルギウスの超新星爆発とは異なり、白色矮星という特殊な星が周りから限界を超える量のガスを集めて爆発したものです。原文は英語ですが、ロンドン大学のホームページをご覧ください。
(NBCニュース) 超新星!爆発星は近くの銀河を照らす
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宇宙の話題には常に驚かされますね-。ここ最近では、地球から最も近い超新星爆発です。近いといっても、1200万光年ですけどね- (光の速さで1200万年)超新星爆発といえば、なんといってもオリオン座にある【ペテルギウス】です。以前にも「銀河系の謎」で、オリオン座の一等星「ベテルギウス」を取り上げています。
(抜粋 引用)
ベテルギウスは太陽の20倍の質量を持つ恒星。直径は太陽の1千倍もあり、肉眼でも見えるほど非常に大きく膨らみ、赤く輝いている。「赤色超巨星」と呼ばれる年老いた星だ。 恒星は核融合反応で輝いており、燃料の水素が燃え尽きると一生を終える。太陽の8倍以上の質量の星は、寿命が近づくと赤色超巨星となり、最期は大爆発を起こして突然、輝く「超新星」になる。
質量が大きい星ほど明るく輝くので燃料の消費が早く、寿命は短い。太陽は約100億年の寿命の半分が過ぎたところだが、ベテルギウスの寿命は約1千万年で、いつ爆発してもおかしくない終末期にある。
地球と同じ銀河系にあり、距離は地球から約640光年。
1987年に隣の銀河の大マゼラン星雲で観測された超新星の16万光年と比べると、その近さは際立っている。銀河系の超新星爆発が観測されれば約400年ぶりの大事件だ。
11月末に地元のプラネタリウムで【オリオン座からベテルギウスが消える?超新星爆発・星の誕生と死の輪廻】という番組を観てきたことをお伝えしました。暗い室内なので、メモ出来なかったのですが、記憶をたどりながら、触れてみたいと思います。
冬の夜空を彩るオリオン座、その右肩に赤く輝く1等星ベテルギウス。このベテルギウスが、そう遠くない将来に爆発するのではないかと騒がれています。ベテルギウスはなぜ爆発するのでしょうか?私たちにどのような影響があるのでしょうか?(パンフより)
その番組は「2×××年東京」から始まるんですね。ベテルギウスが爆発する前日に「素粒子ニュートリノ」が放出されるのですが、それを検知するのが岐阜県飛騨市にあるニュートリノ観測施設「スーパーカミオカンデ」です。そこから世界中の天文台に伝達されます。
今回のM82の前は、1987年の大マゼラン雲の超新星爆発ですが、既に削除されていますが、以下の報道が昨年されています。大昔にもあったのですね。当たり前といえば当たり前ですが・・。また、太陽系外起源のニュートリノが南極で観測されています。
太陽系外起源のニュートリノ、南極観測所で28個検出
 (2013.11.22)
定家「明月記」の超新星爆発解明 京大 (2013.7.15)
鎌倉時代の歌人、藤原定家が日記「明月記」に書き記した超新星SN1006が、1006年に爆発したときの詳しい様子を、京都大と米ハーバード大のチームがエックス線衛星「すざく」を使って解明した。星が爆発するメカニズムや、宇宙の規模と構造の解明にもつながる成果で、京大の小山勝二名誉教授は「千年の時空を超え、新しい事実が分かったことにロマンを感じる」とした。定家は当時生まれていなかったが、明月記には過去の天文現象として「非常に明るく見慣れない星があった」との趣旨の記載をした。
こんなニュースもありました。
超新星爆発というのは、簡単にいうと「星の寿命が終わる」ということです。その後、中性子星になるか、ブラックホールになるか、といわれています。ベテルギウスは地球から640光年ですから、非常に近い位置にあります。現在私たちがみているベテルギウスは640年前の輝きですから、すでに寿命が終わっている可能性があります。
ニュートリノがスーパーカミオカンデで検知されれば、翌日にはベテルギウスの
超新星爆発を目にすることができます。プラネタリウムの職員さんにも尋ねました
が、ニュートリノは理論上、639年364日前のモノということになります。
ベテルギウスの超新星爆発によって心配されているのが、生物に影響を及ぼす
ガンマ線バーストなのですが、科学者は心配ないといっていますが、どうなんで
しょうか?
「青く輝く」とも言われていますので、「ホピの予言の青い星」という説は有力ですし、日月神示でいうところの、「天にお日様一つでないぞ、 二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし・・・」にも似ています。超新星爆発するのはベテルギウスだけじゃないのかもしれませんね-。
問題はそれがいつかということだけです。裏NASAとか、ロシアなどはそのあたりを知っているんじゃないかと思うのです。だから、「火星移住計画」を言い出しているんじゃないかしら?なんだかやっぱり、【黙示録の世界】になりそうですね-。

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-1640.html








星座名 おおぐま (大熊)/UMa/Ursa Major/Ursae Majoris
位置/赤経(h m) 11h00m/165°
位置/赤緯 58
20時子午線通過 5/3

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2012年5月20日日曜日

天体情報:惑星ニビル




Rare Alignment On May 20th MegaQuake Syzygy
2012年4月28日 15:35:37:JST
Prepare & Pray
Luke 21:11 is Now

Tribulation-Now
http://www.tribulation-now.org/2012/04/27/may-20th-megaquake-syzygy/

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/2076/383/Rare_Alignment_On_May_20th_MegaQuake_Syzygy.html

youtube.com
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=x28_baCbZXM
http://www.youtube.com/watch?v=ozOnR1DELpc&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=LyUV0Aj-l6o
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tEMnuXqfGYc
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=oj4z9TPonCg
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=sEvDHGIXdyM
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=LgSKr5HVh9A
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=bocI0FHtsQ8









(要約)
天体情報:惑星ニビル
5月20日巨大地震の警告
John Baptist
2012年4月27日
マヤ
2012年5月20日に起きる日食はマヤでは「ヘビの日食(this “Serpent’s” eclipse)」という。この「ヘビの日食」の間、太陽、月、地球は直列するがそれだけでない。太陽の方向にあるプレアデス星団とも直列する。
また5月20日はマヤ予言では「ジャガー・ヘビの復活(The Return of the Jaguar Serpent”)」と呼ばれるイベントがおきる日。
マヤ予言
「5月20日、太陽は空の中心でプレアデス星団と直列する。」。
またククルカン/ケツァルコアトルのマヤ予言によれば、3月21日-5月20日に世界的な大地震が起きた後、世界政府(New World Order)が到来するという。
ミステリーサークル
第16回目UFO研究会議(the 16th UFO Congress)でUFO研究者Jaime Maussan氏はミステリーサークル分析を披露した。
Jaime Maussan氏
「ミステリーサークルはヘビの星神(star god)を示すメキシコ人の羽毛の伝統衣装を示す、
つまり2012年5月、ヘビの星神の帰還、新しい知性の男が地球帰還を示すのではないか。」。
NASA
昨年、太平洋上に不可解な赤いX印のついたGoogle Earthの地図ファイル「byss.arc.nasa 11133.kml」がNASAからリークした。この赤いX印はこの時はElenin彗星の落下地点だろうとされた。またこの海域で歴史上最大の津波演習「the Exercise Pacific Wave 11 tsunami drill」が行なわれた。
イメージは、UNESCOの演習「the Exercise Pacific Wave 11 tsunami drill」で使われた演習用地図。津波の影響マップ。アリューシャン諸島沖から津波がひろがっている。Google Earthの地図ファイル「byss.arc.nasa 11133.kml」の赤いX印の位置だ。アリューシャン諸島沖といえば、2012年5月20日に起きる日食での太陽、月、地球の直列の軸上の位置。
聖書
イスラエルは現在過ぎ越しの祭り(Passover)とShavuotの間の期間。Shavuotは5月26/27日、モーゼが古代のヘブライ人に律法を示した日。またヘブライの祈祷書によれば、今年のShavuotは同時にペンテコステが起きる。
ペンテコステは、イエスが地上に戻る日、聖書によれば、その日イエスは「罠のように」「夜の泥棒のように」地上に帰還するという。 「平和と安全」の後の「突然の崩壊」だ。
神が来る
懺悔し、道を開け
ルーク伝
ルーク伝21:11がおきる
ルーク伝21:11-12
「そして、各地で大地震、飢饉、疫病がおきた。天国から来る恐ろしい、大いなる印だ。」。
ノストラダムス
さらに2012年5月の地震に関するノストラダムス4行句
[X 67] 5の月に大地震がくる。
土星、山羊座、木星、水星が牡牛座の位置:
金星、火星、かに座がNonnay(cero)の位置
卵より大きいひょうが降る。
[IX 83] 太陽は牡牛座の20の位置。地球は大きく震える。
空は暗くなり、空気、空、土地は悩む。
そして異教徒は神と聖者を訪ねる。

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